認定講座の概要
さらに可能性がひろがる 協会認定 研究秘書講座
※別途、受講料が必要になります
研究秘書として必要な専門知識と実務スキルを体系的に学び、「研究支援の専門職」として協会から正式に認定を受ける講座です。
カリキュラム
- 研究支援の基礎知識:大学・研究機関の仕組み/科研費・助成金/研究倫理
- 秘書実務スキル:教授対応・スケジュール管理・書類整備
- 少人数グループ学習:教科書と課題提出を中心に、メンバー同士での意見交換があります/仲間と一緒だから挫折せずに受講できます
受講の流れ
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認定後のメリット
- 「協会認定研究秘書」として登録
- 名刺・SNS・HPへ認定ロゴ使用・資格表記が可能
- 協会HPで紹介
- 協会からのお仕事紹介あり
認定秘書の一覧
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料金
※別途、受講料が必要になります
よくある質問
ここによくある質問を入力します
➖ 自己流のサポートから卒業 ➖
誰も教えてくれなかった研究秘書のスキルを
学び先生の右腕として「あなただから」と選ばれる存在へ
こんなことで悩んでいませんか?
- 大学秘書として働いてきたけれど、任期制で将来が不安
- 研究者を支えているけれど、評価されにくい
- 在宅で研究者サポートを始めたいが、やり方がわからない
- 自分のスキルを「資格」という形で証明したい
そのお悩み
「研究秘書認定講座」で解決できます!
研究秘書認定講座とは?
研究秘書とは
研究に集中できる環境を支える専門職
研究秘書は、大学や研究機関において、研究者が本来の業務である「研究」に専念できるよう、事務手続き、各種調整、研究費管理などを担い、研究チーム全体を支える存在です。研究現場を円滑に機能させるために欠かせない役割を担っています。
業務内容と専門性
正確さと理解力が求められる実務
研究費の申請・管理、出張手配・精算、学会運営のサポート、倫理審査書類の準備、研究者と関係機関との調整など、業務は多岐にわたります。これらを正確かつ誠実に支えることが、研究秘書に求められる重要な役割です。
本講座で得られること
3か月で体系的に習得
本講座は、大学秘書・研究支援職・在宅秘書を目指す方を対象に、研究現場で求められる専門知識と実務スキルを、短期間で効率よく学べる構成となっています。
修了後の到達点
資格取得とキャリアへの第一歩
講座修了後は、一般社団法人 日本研究秘書協会が認定する「認定研究秘書」資格の取得を目指すことができます。「何をどう学べばよいかわからない」状態から卒業し、研究者の右腕として信頼されるキャリアへの第一歩を支援します。
この講座で得られる3つの力
- 1️⃣ 信頼される研究サポート力
研究費・出張・学会など、大学事務の実務を体系的に理解
- 2️⃣ 倫理・守秘・調整力
研究現場で求められる守秘義務や関係調整力を実践的に習得
- 3️⃣ 提案・改善力
“先生の右腕”として頼られる提案型の秘書へステップアップ
この講座が選ばれる理由
6つのポイントがうれしい・確実にステップアップ
- 1️⃣ 一般社団法人が運営する公式認定制度
- 2️⃣ 教科書教材でいつでも空いた時間に学べる
- 3️⃣ 受講期間は自分のペースで(平均3-6ヶ月)
- 4️⃣ 認定講師によるワークのフィードバック、相談ができる
- 5️⃣ 修了後は「協会認定研究秘書ブルー会員」として協会登録
- 6️⃣ 協会から研究者サポート案件の紹介チャンスあり
カリキュラム紹介
受講から資格取得、活動までのロードマップ
教材学習+ワークを実施
認定試験に合格(筆記、面談)
認定研究秘書として協会へ登録
大学の仕事に即活かせる知識ばかり
研究秘書としてデビュー
さらに…
体験受講した秘書の声

かなさん
認定講座テキストを一通り学びました。とても勉強になり、改めて研究秘書の仕事って本当に幅広くて奥が深いなと実感しました。

ゆきえさん
1人で取り組むのではなく小さなグループで学びあう仕組みがいいなと思いました。チーム内にも、大学勤務経験のある方・ない方、いろんなご経歴の方がいらっしゃるので、お互いの回答に学び合えるような感じがよいです。
受講料金
55,000円(税込)
認定試験料込み
これまで積み重ねてきた経験を、
「認定」という形で、次のステージへ。
研究秘書認定講座で、
あなたのキャリアに確かな軸をつくりませんか。